みー太くんは、わたしのインド風サンダルが大好き。
わたしが帰宅すると、わたしに形式的な「おかえり」の挨拶を済ませた後、
すぐさまインド・サンダルにすりすりを開始。
しばらくべったり離れませんww
その様子を見ると、
「みー太は、わたしよりサンダルの方がが好きなんだよね・・・」と
ちょっとさみしい気持ちになるほど。
でも、いいのです、好きなだけすりすりすれば。
もちろん、その後、「毛だらけサンダル」が出来上がり!だとしても、
彼がそうしたいのならば、それでいいのです。
だって、サンダルとたわむれる彼はとっても幸せそうで、
その姿を見ているわたしも、とても幸せな気持ちになれるのだから。