土曜の夜、シンガポールでは老舗の日本式の焼肉屋さん、焼肉亭 青ちゃん へ。
一時あまり美味しくなくなったように感じて足が遠のいた時期もあったのだけど、
最近、「焼肉」って時は、またここに行くようになりました。
夫くんと二人にしては注文しすぎだったかもしれないけど、
おなかいっぱい、とても満足しました。
〆は、冷麺にて。
さっぱりしてて美味しかった。
*
シンガポールで日本の焼肉を食べるというと、
お肉の美味しさで言えば、もちろん、焼肉 矢澤、
予算や雰囲気の気軽さで言えば、「青ちゃん」。
美味しさというよりは食べ放題でいっぱい食べるというなら、大同門。
あとは、まだ行ったことはないけど、高級感があるらしい 孫三郎 も気になるところ。
そういえば、日本の有名チェーン店、「牛角」も数店舗あるな。
あと、1度だけ行ったことのある、「あぶりや」というお店もあるかな。
日本の焼肉とはいえ、客層は日本人はもちろんのこと、
シンがポーリアンや(本土から来ているであろう)中国人も結構多い。
焼肉の楽しさは、万国共通ということかな。