先日、わたしの誕生日の夜、
お気に入りのイタリアンレストラン Ristorante Da Valentino に行きました。
いつも楽しい時間を過ごすことができます。
予約してくれた夫くんに感謝です!
この日の夕方、お義母さんから、そして、夜にはわたしの両親から、
それぞれ「おめでとう!」の電話がありました。
「もう、おめでとうっていう歳じゃないな」と父に言われ、「確かに」と応えつつも、
離れていても家族の温かさを感じます。
そして、いつもそばに居てくれる 可愛いみー太くんといつも優しい夫くんに
心から感謝しています。
それに、毎年欠かさず、おめでとうのメールをくれる友人、
「毎年、ありがとうね」。
歳を重ねるとき、周りの人たちに支えられながら
自分は生きていることを実感します。
誕生日とは、きっとそういう時なのでしょうね。
